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2007年5月

2007年5月31日 (木)

お庭の様子

4月の上旬にお庭の花壇を畑に変えて(4月の様子)二ヶ月が経ちました。

イチゴが実ったり、トマト・プチトマト・ナスの苗がびっくりするほど大きく育っています。

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そしてさらに、”とうもろこし”も植えました♪

”とうもろこし”の種、蒔く時期が遅かったのが気がかり・・・。美味しい実が実ると良いのですが((´д`υ))。

2007年5月27日 (日)

お庭で焼肉ルン♪((o'д'))ルン♪

5月に誕生日を迎えた旦那様。

旦那様のお姉さんから焼肉用の糸島牛をプレゼントにいただきました。ヽ(@^∇^@)ノアリガトーゴザイマスー♪

旦那様の誕生日から日が過ぎてしまいましたが、今日やっと、我が家の庭で焼肉をして食すことに♪

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美味しそうなお肉でしょ!!

実際やわらかくてとってもジューシーで美味しかったです((ヾ(≧∇≦)ノ))

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お肉を焼く係りの私。焼いても焼いても旦那様や子供たちのお皿はすぐに空っぽに!!焼くのが追いつかないくらいの勢いで、お肉を食べる我が家の男達((`ω´;≡;`ω´))

不思議なことに我が家の男達、おなかがいっぱいになる瞬間も同時なんですよね。

一人が「おなかいっぱい!!」となると次々と「ごちそうさま~」の声が。

そうなると私がゆっくりと食べれる時間。ありがたいことに旦那様がお肉焼き係を代わってくれて、私は次々に焼かれたお肉をドンドンと口に運び、とっても幸せ~ヾ(*´∀`*)♪

お姉さん、とっても美味しいお肉をありがとうございました。家族みんなで幸せな時を過ごすことが出来ました♪♪

2007年5月26日 (土)

自転車でお買い物

朝から良いお天気♪

長男と旦那様は県内にある蓬莱山にハイキングにでかけました。

お留守番をすることになった次男と三男、私も良いお天気なので出かけることにしました。

自転車に乗って一番近くの百貨店にお買い物。

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家から百貨店までの道のりの途中琵琶湖を渡ります。

ちゃんと歩道も整備されていて、高低差もあまりないので気分爽快で琵琶湖を渡れます。

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橋を渡り終えるとすぐに遊歩道が湖岸沿いに整備されています。

釣りをしている人たちや、湖上でウェイクボードをしている人たちを横目に、子供たちと話をしながら、写真を撮りながら約30分ほど自転車を走らせました。

ほどなく百貨店での買い物を終え、来た道をまた自転車で戻ります。

せっかく良いお天気なので、橋のたもとの公園でお昼ご飯を食べ、少し遊んでから帰ることにしました。

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公園の木陰でおにぎりを食べ、口をモゴモゴさせながら子供たちはCa250038遊具へ(お行儀悪くてすみませんm(。≧Д≦。)m)

滑り台をすべり、ブランコにのり、走り回りいっぱい遊んで公園を後に、自宅に帰ることに。

お買い物がメインだったのか、サイクリングがメインだったのか、公園に行って遊ぶのがメインだったのか・・(*´-ω・)ン?  全てが楽しい時間でした。

このお買い物の間、長男と旦那様も楽しい時間を過ごしたようです。

2007年5月25日 (金)

今日のお弁当

Ca250029 5月25日(金)雨

・サッカボールおにぎり

・卵焼き

・ウインナー

・アスパラとちくわのおかか炒め

サッカーボールのおにぎりには時間がかかりました。丸いおにぎりに四角く切った海苔を貼るだけなのに・・・。

でもお弁当を見て長男は大喜び♪

今日は雨が降って園庭で遊べません。

お弁当の時だけでも、お外でサッカーをしてる気分になってくれると嬉しいな((*´∀`))/

2007年5月24日 (木)

お弁当の記録

長男が幼稚園にもって行っているお弁当です。

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・のりたまおにぎり

・エビとインゲンのゆでたもの

・かぼちゃとちくわのたいたん

・鶏肉のから揚げ

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(5月24日(木))

・のりたまおにぎり

・卵焼き

・かにシュウマイ

・人参とちくわのたいたん

22日のお弁当は作ったものの、長男が体調不良のため幼稚園を欠席。

長男以外の家族でいただきました。

2007年5月23日 (水)

祝 三歳♪ ~次男~

次男が三歳を迎えましたオゥ♪(σ゚∀゚σ)⌒ィェィ♪

誕生日当日、本来ならこの日にケーキでお祝いしてあげるはずだったのですが、長男が体調を崩していたので、一日遅れの今日、家族みんなでケーキを囲んでのお祝いとなりました。

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写真右:我が家恒例、誕生日を迎えた人はケーキを一番初めに食べれます。もちろん食べ方は自由。次男はかわいくイチゴにかぶりつきましたd(・∀・o)!!!

収穫~イチゴ~

イチゴの収穫をしました。Ca250002_1

小粒で、見栄えはあまり良くありませんが、甘くて美味しいイチゴです。

日々、次々と実を赤く染めてくれています。

隔日ぐらいのペースで収穫をしています。

庭先でのイチゴ狩り♪♪とって楽しいです。

2007年5月20日 (日)

マイ おにぎり

最近、長男は”おにぎり”がブームです。

食事の際、お茶碗に入った白ご飯をおにぎりにして食べています。

そのまねを次男もします。

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4歳児は4歳児なりに、2歳児は2歳児なりに上手に”おにぎり”を結んでいます。

日ごろのお砂遊び、泥んこ遊びの成果が発揮されています(*゚▽゚*)ノ彡☆

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写真上:次男がおにぎりを結ぶため手を湿らせているところ

写真中:長男がむすんだおにぎり

写真下:次男がむすんだおにぎり

2007年5月17日 (木)

洗濯板

洗濯板を買いました。

洗濯機がつぶれたわけでもなく、私が古風な洗濯方法に興味を持ったわけでもありません(-c_,-。)

長男が幼稚園に”白い靴下”を履いて毎日通園しています。

幼稚園は白い靴下でなくても良く、黒でもキャラクターモノでも何でもオッケー。

でも私のこだわりなんです。「白の靴下」

幼稚園児が「真っ白な靴下」を履いていると「かわいいなぁ((*´∀`))」と思う、ただそれだけの理由で長男に履いてもらっています。

でも「白」って汚れるんですよね。

幼稚園ではもちろんお砂遊びもしますし、グランドを駆け回ることも。

一日いっぱい遊んでくると「白い靴下」は真っ黒に!!良く遊んできた証拠なので良いのですが、お洗濯が大変。

洗濯機では泥汚れがきれいに落ちません。泥汚れにはやはりもみ洗い・手洗いが一番。

と言うことで、毎日お風呂で靴下を洗うことに。もちろん洗うのは長男のお仕事。

自分のことは自分でする。

幼稚園児には靴下に石鹸をつけて”もみあらい”するのがちょっと難しい( ´・д・)。

”もみあらい”の手助けとして、”洗濯板”を購入しました。

”洗濯板”を使って洗濯をする。って、私初めてなんですよね。

結構きれいに落ちるんですよねΣ(゚∀゚」)。先人の知恵って素晴らしい!!と感心の毎日です。

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写真:洗濯板の横にあるのは30cm定規です。小さい洗濯板、子供が使うにはちょうど良い大きさです。

2007年5月16日 (水)

あさがお ふうせんかずら

先日長男が通う幼稚園から”あさがお”の種と”ふうせんかずら”の種をもらって帰ってきました。

早速、我が家のプランターに植えることにしました。

私の仕事はプランターに土を入れただけ。あとは全て長男がしてくれました。

幼稚園でも”あさがお””ふうせんかずら”を植えたので、植え方を覚えていたようです。

””プランターに人差し指をさしこみ、

   ↓

1センチ深さくらいの穴をあけ、

   ↓

一粒づつ種を入れて、

   ↓

土をかぶせ、

   ↓

お水をあげる。””

幼稚園でも”あさがお””ふうせんかずら”の種をまいたので種のまき方は知っていた様子。

幼稚園で覚えてきたことを家で復習♪♪とっても楽しそうに種をまいていたので、「幼稚園でも楽しくやっているんだなぁ」と感じました。

「あさがおとふうせんかずらはどんな色の花が咲くの?」

と長男に聞いてみると

『しらん!!早く花が咲けばわかるっちゅうねん!』

と言われてしまいました( ̄- ̄) …知らないことを聞かれると、とっても腹が立つ様子。

「何でも知りたい!!」の裏返しの気持ちでしょうか?

「何でも知っている!」私も幼い時はよく思っていました。年を重ねるごとに「私って知らないこと多いなぁ~」と思いますが・・・。

ともあれ、夏になり、あさがおとふうせんかずらが咲けば「何色の花」かが判明するので、それまでに「どんな色の花が咲くか、どんな形の花が咲くか・・」いろいろ思いをめぐらせてもらいたいです。

2007年5月12日 (土)

やられた!!

家のお庭で栽培中の”いちご”

ちょっとだけですが色づいてきました(〃^∇^)o彡☆

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あと2~3日で収穫できるかな??

と、思っていた矢先。

次男の手に握られていたもの・・・・・・

少しだけ色づいたイチゴ2粒。(lllOдO)え!?

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イチゴ、食べたかったのはわかるけどねぇρ('ε'o)。

急いで収穫しても青くて食べれないよぉ~・・・。

真っ赤に熟すまでお待ちくださいね。おねがいしますよ、次男君(*'ω'*)b

2007年5月11日 (金)

今日のお弁当

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長男のリクエストに答え

・ゲキレンジャーウインナーをタコさんに

・ハートの卵焼き

・アスパラの肉まき

・海苔巻きおにぎり

いつもおにぎりを5個も入れているのに、幼稚園から帰ってくると「おなかが空いた~・・・」とご飯を2膳ほど食べる長男。

いっぱい遊んでくると、おなかも減るのはわかるけど・・・。

お弁当の量を増やした方がいいのかとも思うのですが、子供が一度に食べれる量はある程度決まってるし・・・。沢山入れて食べきれないともったいないし、本人もお弁当を食べれなかったと落ち込むだろうし・・・。

当分は家に帰ってからの”再昼ごはん”になりそうです。

2007年5月 9日 (水)

ひさびさの児童館

ひさびさに児童館に行ってきました。

昨年度は兄弟3人を連れてよく行っていたのですが、今年度に入ってからはまったく参加していませんでした。

4月中は、長男の幼稚園のお迎え時間が、午前中であることがほとんどだったのですが、5月に入り、週に3回お弁当を持っていくので、この時を利用して児童館に。

と、いかにも計画的に5月から児童館に行くことを決めていたふうですが・・・・・

今朝ほど近所のママ友達から「今日児童館のクラスに行こうと思って♪」と言うのを聞いて「私も行こうかなぁ・・ヾ(o’ヮ’o)ノ♪」と、話に乗った次第です( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ・・・・

お久しぶりの児童館。今回から兄弟2人で参加。

今までは長男主導で児童館で遊んでいたのですが、今回からは次男が主導を!!

ちょっと心配だったんですよね、「長男がいないところで、次男、三男は上手に遊べるのかな??」って。でも、そんな心配は無用でした。

二人とものびのびと、お絵かき(ぬりえ)を楽しんだり、滑り台をしたり、おもちゃで遊んだり、お遊戯したり・・・etc・・・。

長男がいなくても全然大丈夫。三兄弟がそれぞれ強く育っていることを確信((оゝω'о))b☆

幼稚園から帰ってきた長男に、児童館のことを話すと「僕も行きたかった・・・・」とむくれてしまいました。児童館がとっても好きだった長男、また行く機会があるといいね。

2007年5月 2日 (水)

柏餅はなぜ食べる?

もうすぐ”こどもの日”ですね。

”こどもの日”に連想されるもの、”こいのぼり・兜・菖蒲湯・柏餅”などがありますね(*^▽^*)ノ♪

今日、幼稚園から帰ってきた長男が

「こどもの日に柏餅をなぜ食べる?と言う話を先生から聞いてきた!」

と言うのです。

恥ずかしながら私たち夫婦は知りませんでした((´д`υ))・・・

長男が言うには

「柏の葉は風に吹かれてても木から落ちなくて強い!!だから柏餅を食べる。」

なのだそうです。

「へ~そうなんや~(ノ´∀`)ノ゜。*♪。*゜+。柏の葉でつつまれたお餅をたべると強い子になるんや~。なるほどなぁヾ(o´ヮ`)ノ♪」

親の知らないことを幼稚園の先生から習ってくる。そして、親やお友達にそのことをお話しする。これからこんなことが沢山あるんでしょうね。

長男の話を聞いた後、ちょっとネットでも調べてみました。

”柏の木は新しい芽がでてこないと、古い葉は木から落ちないそうです。つまりは家の系統が途絶えない、子孫繁栄と言う縁起担ぎがあり、柏の葉で包んだお餅を食べるようになった。”

という説があるようです。

幼稚園で先生が子供向けに、どのようにお話をされたかまではわかりませんが、子供は子供なりに、先生のおっしゃった言葉の強い印象部分を私達に話してくれたようです。

幼稚園で子供たちはこの柏餅の話のときに、実際に柏餅を食べてきたようです。

”柏餅の話”以外にも”こいのぼり”のお話も聞いてきたようですが、

「”こいのぼり”・・・・は・・・なんでかな??」

と、こいのぼりのお話を聞いてきたようですが、内容は覚えていませんでした( ;∀;)

話半分、うちの子らしい・・・(ll'∀')-

ちなみに、”こいのぼり”は

中国の正史、二十四史の一つである後漢書による故事で、黄河の急流にある竜門と呼ばれる滝を多くの魚が登ろうと試みたが鯉のみが登り切り、竜に成ることができたことに因んで鯉の滝登りが立身出世の象徴となった。

本来は真鯉(黒い鯉)のみで、明治時代から真鯉(まごい)と緋鯉(ひごい)の対で揚げるようになったが、昭和時代からは家族を表す物として子鯉(青い鯉)を添えた物が主流となった。但し、過渡的に黒と青だけという組み合わせも見られた。

竿の先に回転球や籠玉、その下に矢車を付け、五色もしくは鯉などを描いた吹流しを一番上に、以下真鯉、緋鯉、等を大きさの順に並べて揚げるのが一般的。

「江戸っ子は皐月の鯉の吹流し」と言われる様に、鯉幟は「幟」とは名づけられているものの形状は魚を模した吹流し形である。

そもそも、鯉幟は門松や雛人形と同じく、江戸時代中期の裕福な庶民の家庭で始まった習慣であった。

(Wikipediaより)

”端午の節句”の風習と由来

風習は、3世紀の中国で始まったとされるが明らかではない。中国においては邪気を払い健康を祈願する日とされ、野に出て薬草を摘んだり、蓬で作った人形を飾ったり、菖蒲(しょうぶ)酒を飲んだりする風習があった。蓬や菖蒲は邪気を払う作用があると考えられていた。現代の日本においても菖蒲や蓬を軒に吊るし、菖蒲湯(菖蒲の束を浮かべた風呂)に入る風習が残っている。

日本においては、男性が戸外に出払い、女性だけが家の中に閉じこもって、田植えの前に穢を祓い身を清める儀式を行う五月忌み(さつきいみ)という風習があり、これが中国から伝わった端午と結び付けられた。すなわち、端午は元々女性の節句だった。宮中では菖蒲を髪飾りにした人々が武徳殿に集い天皇から薬玉(くすだま:薬草を丸く固めて飾りを付けたもの)を賜った。かつての貴族社会では薬玉を作りお互いに贈りあう習慣もあった。宮中の行事については奈良時代に既にその記述が見られる。

鎌倉時代ごろから「菖蒲」が「尚武」と同じ読みであること、また菖蒲の葉が剣を形を連想させることなどから、端午は男の子の節句とされ、男の子の成長を祝い健康を祈るようになった。鎧、兜、刀、武者人形や金太郎を模した五月人形などを室内の飾り段に飾り、庭前に鯉幟(こいのぼり)を立てるのが、典型的な祝い方である。鎧兜には男子の身体を守るという意味合いが込められている。

(Wikipediaより)

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