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2008年12月

2008年12月28日 (日)

読み聞かせ2008.12.27

★おおかみペコペコ

 宮西達也 作

 学研研究社

★ずっとママといっしょがいいいの!

 ヒド・ファン・ヘネヒテン 作

 のざかえつこ 訳

 主婦の友社

クリスマスケーキ

12月23日~24日はおじいちゃんおばあちゃんの家にお泊り。

”量より質”のケーキ

六甲山ホテルのケーキ

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ハイデのケーキ

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12月25日は自宅で手作りケーキ

”質より量”のケーキ

ちなみに8号サイズですw(゚o゚)w

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2008年12月27日 (土)

手作り三段ベット

長男の小学校入学にむけて学習机を買ってもらったり、ランドセルを買ったりと着々と準備が進んでいます。

小学校入学を期に今まで家族で寝ていた習慣を、各自ベットに変えてみようかとも思います。

とは言え、我が家にはベットが一台もありません。

となると、これまた購入しなければなりません。

でもねぇ~ベットって結構高価なもので、しかも子供が3人の我が家は三段ベットが必要。

三段ベットって需要が少ないのかこれまた結構なお値段。。

家具屋さんでカタログを広げ、値段交渉するも一番安いものでも15万円ほど・・・。

で、旦那が言ったのは

「作るわ!!」

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

木材等の値段を計算したところかなり安い値段で作れることがわかりました。

日曜大工開始です。

図面を描き、ホームセンターで材を購入し、子供部屋で作業開始!!

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もともとモノ作りの好きな旦那ですが、”ベット”ともなると・・・・「ほんとに作れるの??」とかなり不安な私。

が、

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見る見る間に組みあがっていくベット。

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12月11日にホームセンターで材を買い、組みあがったのが23日。

最後に紙ヤスリで磨きをかけて、床板をつけて出来上がったのが12月25日。

職人でもない旦那が1ヶ月もかからずに作り上げてしまいました。もちろん仕事があるので毎日作業をしていたわけではありません。

子供たちは大喜び♪♪

もちろん家の中で作業をしていたので、お父さんが一生懸命作っていたことも知っています。

ベットがどうやって作られていくかも見ていました。

「ベットが出来ても、当分は以前と同じように家族で布団を並べて寝ることになるだろう」

と思っていたのですが、手作りのベットがとてもうれしかったのか早速子供たちはベットで寝ることになりました。

6歳の長男が一番上、4歳の次男が真ん中、もうすぐ3歳の三男が一番下で寝ることに。

興奮していてなかなか寝つけなかったり、一人で寂しくて寝つけなかったりと多少環境に慣れるまでの不安はありますが、それでも

「ベットは自分の寝るところ」

と三人ともが認識したようで、いったん寝入ってしまえばぐっすりと寝てくれます。

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市販されている三段ベットのように一台づつバラスことは出来ませんが、三人で仲良く”お父さんが作った手作りベット”大切に使ってもらいたいです♪♪

読み聞かせ2008.12.26

★バナナのかわですべったら

 もり ひさし 作

 西川おさむ 絵

 金の星社

★おべんとくん

 真木文絵 作

 石倉ヒロユキ 絵

 ひさかたチャイルド

★ぎんいろのじてんしゃ

 広野多珂子 作 絵

 PHPにこにこえほん

★ながいながいすべりだい

 長 新太 作

 偕成社

 

2008年12月23日 (火)

読み聞かせ2008.12.22

★はんたいことば

 降矢洋子 作

 福音館書店

★ながいながいすべりだい

 長 新太 作

 偕成社

★おおかみペコペコ

 宮西達也 作

 学研研究社

2008年12月22日 (月)

読み聞かせ2008.12.21

★かいぞくポケット3 のろわれたたまご(鳥の化石が見つかった)

                        (エピオルニスのたまご)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★おべんとくん

 真木文絵 作

 石倉ヒロユキ

 ひさかたチャイルド

★ありがとうセッケンマン(紙芝居)

 田中秀幸 作・画

 教育画劇

2008年12月20日 (土)

読み聞かせ2008.12.19

★かいぞくポケット3 のろわれたたまご(にじのねもとにたから)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★いもむしパピはしたてやさん

 前田まゆみ 作・絵

 PHP研究所

★へいきへいき

 内田麟太郎 文

 竹内通雅 絵

 講談社の創作絵本

★かめのさんぽ

 中谷千代子 作・絵

 福音館書店

2008年12月19日 (金)

読み聞かせ2008.12.18

★かいじんハテナ?

 舟崎克彦 作

 スズキコージ 絵

 小学館

★かいぞくポケット3 のろわれたたまご

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★おばけでんしゃ

 内田麟太郎 文

 西村繁男 絵

 童心社

2008年12月18日 (木)

学習机

来年度春、小学校に入学する長男。

小学校入学準備がぼちぼち始まっています。

我が家にやってきた学習机。

しかも 三台!!!

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そう、我が家は3人兄弟。

三つ子ではありません。

6歳・4歳そしてもうすぐ3歳の男の子三兄弟。

いろいろ相談した結果、兄弟同じもので揃えておこう。と決め買いました。

というか、おじいちゃんおばあちゃんに買っていただきました。

シンプルで、丈夫で、生涯使えるもの。

購入前にいろいろと店を見てまわりましたが、やっぱりメーカー品は良いですね。

引き出しの引く感じ、重量感、机で勉強するという機能性。

ご家庭やお子さんによって何を重視されるかは違いますが、やっぱり自分が”良い”と思ったものを子供たちに使ってもらいたい。

わが息子たちの机はイトーキです。

これで我が家には学習机が5台になりました。

子供たちの3台と、旦那、私。

学生生活中心の世代をすぎると「大きくて邪魔だなぁ・・」と思うこともありましたが、何かと便利な学習机。

結婚し、引越しをしても、持ち歩いています。きっと生涯捨てることは無いと思います。

子供たちも大切に学習机を使い続けて欲しいと思います。

読み聞かせ2008.12.17

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (空とぶかいぞくせん)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★サンタさんの青い球

 岩本久則 作

 夏目尚吾 絵

 小峰書店

2008年12月17日 (水)

読み聞かせ2008.12.16

★5さいってたいへん どうやってぼくをそうじゅうするか

 ジェイミー・リー・カーティス 文

 ローラ・コーネル 絵

 もりべ ちか 訳

 バベルプレス

★汽車のえほん2 機関車トーマス(トーマスと貨車)

 ウィルバード・オードリー 作

 レジナルド・ダルビー 絵

 桑原三郎・清水周裕 訳

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (あやうし、ぽけっとごう)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

2008年12月16日 (火)

読み聞かせ2008.12.15

★へいきへいき

 内田麟太郎 文

 竹内通雅 絵

 講談社の創作絵本

★ふたごのほし(紙芝居)

 宮沢賢治 原作

 堀尾青史 脚本

 ユノセイイチ 画

 童心社のかみしばい

★もりのレストラン(紙芝居)

 矢野亮 脚本

 かみやしん 画

 童心社のかみしばい

2008年12月15日 (月)

読み聞かせ2008.12.14

★ありがとうセッケンマン(紙芝居)

 田中秀幸 作・画

 教育画劇

★機関車のえほん2 機関車トーマス

 ウィルバート・オードリー 作 

 レジナルド・ダルビー 絵

 桑原三郎・清水周裕 訳

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (チョコライトがきえた)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

2008年12月14日 (日)

読み聞かせ2008.12.13

★どくのはいったかめ(紙芝居)

 多田ヒロシ 文・画

 教育画劇

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (そのときじけんがおきていた)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (カメラから出てきたのは)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

2008年12月12日 (金)

読み聞かせ2008.12.11

★かいぞくポケット 2 空とぶかいぞくせん (そのときじけんがおきていた)

 寺村輝夫 作

 永井郁子 絵

 あかね書房

★かめさんバス

 赤川明 作絵

 チャイルド本社

★ばななのかわですべったら

 もり ひさし 作

 西川おさむ 絵

 金の星社

★トゥートとパドル クリスマスはきみといっしょに

 ホリー・ホビー 作

 二宮由紀子 訳

 BL出版

2008年12月11日 (木)

2週間前

クリスマスまで、あと2週間ですね。

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毎年恒例、クリスマスツリーをだしました☆

こどもたちは、サンタさんからなにをもらうか相談中。

そして、

「家に煙突ないし、サンタさん入ってこられへんなぁ・・・」

と、不安の声も。。。

ともあれ子供たちの夢がいっぱい詰まった季節がやってきましたわ♪

毎日読んでいるのだから・・・

長男が幼稚園に入園した頃から、毎晩のように絵本を読んでいます。

幼稚園にあがるまでは、親の気まぐれで読んでいた程度だったのですが、最近では寝る前には必ず本を読むように癖がついてしまいました。

せっかく毎日読んでいるので、子供たちがどんな本に触れたのかを残しておこうと思います。

本の題名と作者、出版社をあげておこうと思います。気が向いたら感想も書けたらいいなぁ。と思います。

2008.12.10(木)

★おばけでんしゃ

 内田麟太郎 文   西村繁男 絵   

 童心社

★5さいってたいへん どうやってぼくをそうじゅうするか

 ジェイミー・リー・カーティス 文

 ローラ・コーネル 絵

 もりべ ちか 訳

 バベルプレス

★汽車のえほん8 大きな機関車ゴードン

 ウィルバード・オードリー 作

 レジナルド・ダルビー 絵

 桑原三郎・清水周裕 訳

 ポプラ社

★おいかけっこ

 たにうちつねお 作

 福音館書店

いつの間に・・・・

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ちょっと見えにくいですが・・・・水槽にとある生物が沢山います。

わかりますか??

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これだとわかりますか??

緑のスプーンは洗濯洗剤用のスプーンです。その中に2匹・・・

実は、ザリガニの赤ちゃんなんです♪

思い起こせば6月、子供たちと共にザリガニ採りに行きました。

そのザリガニたち。夏の終わりには4匹になっていました。

で、月日が流れ・・・・・・。水槽を覗くと・・・・・うごめく小さな生き物。

ザリガニがいつの間にか卵を抱え、その卵から赤ちゃんザリガニが孵りました。

親ザリガニと一緒の水槽に入れておくと親に食われるらしいので、とりあえず別水槽に移しては診ましたが・・・・・・。

そもそも、ザリガニってどうやって冬を越すのか不明。そしてもちろん、赤ちゃんザリガニの育て方も不明。。。

近所のママ友達に聞くも「すごい!!赤ちゃんが生まれたんやぁ~♪」とは言ってくださるものの、皆育て方はわからず。。。

「その辺の水路と同じような環境にしてあげておけば大丈夫かな??」と適当に考えている私。

あたたかい春の日差しを感じられる季節まで、何とかがんばって育ててみます(*^m^)

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